Grand Ave RecordsのDaisuke Kazaokaがニューシングル『星間飛行』をリリース

レゲエ、ダブなどジャマイカ音楽を基調とした楽曲で関東を中心に活動するアーティスト Daisuke Kazaoka のNew single『星間飛行』。作詞、作曲、編曲、楽器の演奏、ミックス、マスターまで全て本人の手により制作。曲の読みは「セイカンヒコウ」。前向きな未来への希望を描くレゲエディスコナンバー。Risco Connectionのようなジャマイカンディスコを意識した作品に。

『レゲエは「DISCO MIX」と呼ばれる、ボーカル曲の後半にダブミックスをくっつけ長尺のバージョンを作るという作品形態があります。今回は、かっちょいいディスコミックス作ってみたい!!!と意気込み、気合入れてダブ処理なんかも施し、ロングバージョンも作ってみました!宇宙空間を漂うようなスペーシーな雰囲気にどうぞ浸ってください!!』by Daisuke Kazaoka

Daisuke Kazaoka

1994年、愛知県生まれ。
中学時代に自主作成したデモテープを送ったことがきっかけで、錦コミュニケーションズの下で15歳頃から名古屋中心に活動を始める。高校卒業後ニューヨークの大学で音楽を学ぶ。 2017年に当時のルームメイト、釈迦楽とGrand Ave Recordsを設立。作詞、作曲、トラックメイク、編曲、ギター、ベースの演奏などを自身でこなし、2020年にシングル「一日の終わり」、「ダンスフロア 」をリリース。

【Web Site】Grand Ave Records
【Instagram】@daisukekazaoka

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