SHAKARAがボーカルを務めるレゲエバンドJUNK THE STEREOがライブセッション動画を公開

東京を拠点に活動するレゲエアーティストSHAKARAがボーカルを務めるレゲエバンドJUNK THE STEREOが、セッション動画「JUNK THE STEREO / WET PAINT Live Session | at. Bar Islanders」を公開した。

JUNK THE STEREOは、音楽レーベルGRAND AVENUE RECORDSの所属メンバーを中心に、2021年に結成されたばかりのレゲエバンド。

ボーカルをSHAKARAが務め、ギターにDaisukeKazaoka、ベースにはPLUTO、Finger DrumにはShoma from DAMBOSOUND。そして、パーカッションにはMOS VAGが参加している。

今回のライブセッション動画は、Takemoto Kazukiが映像監督を務め、メンバーが懇意にしている上野の老舗レゲエバーBar Islandersを舞台に、SHAKARAが2018年に発表したEP『WET PAINT』のタイトル曲『WET PAINT』をバンドアレンジで新たな形で披露している。GRAND AVENUE RECORDSの公式YouTubeチャンネルにて公開中。

JUNK THE STEREO

「JUNK THE STEREO (ジャンク・ザ・ステレオ)」

2021年に音楽レーベル”GRAND AVENUE RECORDS”のメンバーを中心に結成されたレゲエバンド。メンバーそれぞれがソロ活動で作品の発表やライブ活動を行うかたわらでセッションを重ね、2021年5月に初のセッションライブ動画「JUNK THE STEREO / WET PAINT Live Session | at. Bar Islanders」を、GRAND AVENUE RECORDS公式Youtubeチャンネルにて公開。

SHAKARA / Vocal, MPC
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DAISUKE KAZAOKA / Guitar
【Instagram】@daisukekazaoka
【Twitter】@DaisukeKazaoka

SHOMA from DAMBOSOUND / Finger Drum
【Instagram】@dambosound
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MOSVAG / Percuss
【Instagram】@ios_100
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PLUTO / Bass
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Grand Avenue Records

2017年、NewYork Queensにて、当時の同居人で会ったSHAKARAとDaisukeKazaokaによって設立された音楽レーベル。同年には、SHAKARAによるEP”WET PAINT”をリリース。2018年にDaisuke KazaokaによるEP” / Laid Back”をリリース。同年8月には、ジャマイカ音楽のルーツである”PART 2 STYLE”に焦点を当てたミックステープ”PART 2 STYLE MAGAZINE”をリリース。国内外から大きな注目を集める。

2020年には、DAMBO SOUND, PLUTO, MosVagの三人のメンバーが加入。同年4月に、YouTubeから発展した新たな音楽ジャンル”Lo-Fi Beats”をレゲエにアレンジした楽曲”SHAKARA/ しかたないこと”をリリース。同時に、在宅型音楽プログラム”CHOICE THE STEREO”を始動。

【Instagram】@grand_ave_records
【Twitter】@GrandAveRecords
【YouTube】Grand Ave Records
【Official HP】Grand Ave Recordsz

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