Mionがニューシングル『STARTLINE』をリリース

昨年10月にアルバムをリリースしたMion。今作品は、そのリリースから半年を経て、自分はまだ”Start Line”の上に立っている という初心を忘れない、ハングリーな気持ちを表現した一曲である。 MVはMake me highに引き続き、Abe Naotoが監督を務めた。

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Mion – Start Line

Mion

1990年に仙台で生まれる。14歳の頃、HIP-HOPに影響を受けRAPを始める。16歳になった頃、 本格的にレゲエアーティストとして活動を開始。以降、StarBwoyWorksがプロデュースする 「Money Clip Riddim」を始め、多くのRiddimに参加。2020年にはVIGORMANとの合作「酔歩」 をリリースし、iTunesランキング2位を獲得。また、レゲエアーティストとして活動をする一方 で、『YOUNG BEATS INSTRUMENTAL』名義で自身のトラックの他、KEIJUのメジャー1stア ルバム「T.A.T.O.」やRUEEDの7thアルバム「K」など、名だたるアーティストに楽曲を提供する トラックメイカーとしても活動をしている。ジャンルの壁を越え、幅広い活動を行うそのスタイル は、唯一無二のスタイルであり、今後の活動にも注目が集まる。

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